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いとう さん
看護師は患者を守るものです。しかし、最近は患者家族からの暴言暴力セクハラがあります。私たちも守られたいと思います。
随分前にどこかの(日本以外の)飛行機が故障したらキャビンアテンダントがお客を置き去りにして自分たちだけさっさと逃げたということがありました。
通りすがり さん
ものによるでしょうが、われ窓の理論というのがあります。われ窓を放置しておくと、ここは破壊しても良いのだと思い、まちがどんどん荒れていく。逆に美しい街ならどうでしょう?
警察との連携は大切だと思います。あらかじめ相談しておくことが大切です。
まろ さん
わかります。わかります。
私のいつもの言葉は、患者さんに「ちょっと待って!」なのです。どうしても手が離せないとき、接遇的に言えば今何々をしていますので、後10分後にはあなたのところに伺います。なのでしょうが、看護という職業は仕事が同じ時間に何重にもだぶることが多いです。忙しさは心をやさしくしないです。心を忘れるというのが"忙しい"だと思います。
でも看護という仕事は魅力のある仕事だと思っています。
うちの子どもも看護師になると言っています。子どもの夢を壊さないためにももう少し改善されるといいですね。
にいる さん
いわゆる護身術の必要性はあると思います。その分野で進んでいるのは精神科ですが、現在考えられているものは、護身術とαがあります。
また、効果的だと思われるものに一斉放送により、人を集めるということです。救急蘇生の時のようなコードブルーの暴力版をつくっているところもあります。多人数が来ることでおとなしくなったりします。聴診器を武器にすると下手すると傷害が残ったりすると大変なことになるかも知れません。でも本当に金属探知器とかが必要な時代ですねぇ。
仮面 さん
ありますよぉ コッチが正論だと思いながらもおびえながら仕事をすること。何かについて指摘する家族。昔はこんな事なかったそうです。患者家族の意識が上がってきたから?
良い方向に上がればいいけど、そうでない場合も多いみたいです。
かずぴん さん
ありがとうございます。
大部屋などでの暴力とか、暴言があればイヤになりますね。患者さん側も暴力反対と言う気運が高まればもう少し落ち着かないかなと思います。みんなでその人を制止できるような雰囲気とか。
今回の読売の記事で少しでも院内暴力が減ればうれしいです。
http://warayane.at.infoseek.co.jp/index.html
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